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2021-05

『トモヤ理論』・『タケルの定理』 - 2014.02.04 Tue

昨日、教育委員会の学校統廃合についての住民説明会があった。



前回来たのが5年前。

その時は津和野町学校再編計画をもっての住民説明会であった。

津和野町の考える適正人数16人を下回る左鐙小学校を含む3校の小学校と1校の中学校の統廃合。

その時は保護者からの要望がないと統廃合しないということで話は終わった。



それから5年。

二つの小学校と一つの中学校がなくなった。

今回は平成26年度をもっての統廃合という大きな爆弾を抱えてやってきた。

現在7人の小学生がいるが今年3月の卒業生4人がいなくなり来年度は3人となる。

そして今回地区内の新1年生は日原小学校への入学がきまっており、来年度は3人での左鐙小学校となる。

(ホントはもっとうれしいお知らせもあるがまた今度)

教育委員会としてはしごく当然な提案である。



公民館の学習室にはいっぱいの住民と教育員会。

2時間半を超える議論。

教育委員会はこの5年間見守ってきたといい。

保護者は27年度6年生になる子が卒業するまで残してほしいという要望。

再度話し合いの機会をもち検討していくということでお開きとなった。






今回、まだ結婚もしていなかったり、まだ子どもいない夫婦だったりという左鐙の若者達が教育委員会と率先して討議に加わってくれ本当に頼もしく思え、また直に彼らの熱い思いを聞けたことは本当によかったと思っている。



いろんな人が発言するなか、去年筑波の大きな学校から転校してきた小6のトモヤも自ら発言してくれた。

大勢の地域住民と教育委員会の前で最初に

「教育委員会が定めている16人という下限設定にたいしてそれを大きく下回るのにまだこの小学校を残してくれて教育委員会の皆さんありがとうございました」と。しっかりしてる~!



そして私たちがまだ気づいてない小さいならではの良さをいろいろと話してくれた。

人数が多いから意見が多い訳ではない。

これがいいといったら他の子もそれに合わせて私も私もと同調していく子がおおい。

こっちので学校生活の方がいろんな意見が出るとも。



「多人数ではできなかいことが少人数だからできる!異色ではなく特別だと僕は思います」って。






前回も含めて今までの教育委員会との話し合いの中でずっと噛み合わないというか地域住民が苛立つというか・・・

なぜそうなのかということが下のやり取りでよりはっきりとした。



地域住民からいままで発言していなかった教育長に対して意見を求めた。

「3人で去年のような近県音楽祭や運動会ができるのか?できないだろう。かわいそうだ」的な

それに対し保護者のオオトモちゃんから

「タケルはすでにこの11月に行われる近県音楽祭を4人抜けた中でどうやってやろうか考えている」



「少なくなるからできない」という教育長

「少なくなるからどうしたらできるか」と考える小4のタケル




もともとの考え方が違うから合うはずもないし、地域住民もそれにいらだちをおぼえるのだ。



多くの中山間地域が何もない所からいろんな価値観を見つけ考え、頑張っている。

津和野のような中山間地域が生き残るには



既成にとらわれない多面的なものの見方と・・・『トモヤ理論』

そこから生み出す想像力と実践・・・『タケルの定理』



が必要不可欠だと思うし、教育にも同じことが言えると思うが。

またそういう子を育てるために津和野高校でもキャリア教育といってるのではないか。


(まぁ、ちょっと飛躍してしまったかも・・・・)





津和野高校。

以前にも少しかいたがいま生徒数の激減で存続の危機があり、官民を上げて津和野高校の魅力化による生徒維持、募集に頑張っている。

その推進母体となる津和野高校後援会は町長をはじめ議長、県議、同窓会、校長OB達、各団体会長・・・、末端は小学校校長からPTA会長まで。

津和野で最強の布陣、組織だと思う。

今回こられた教育長をはじめ教育委員さんももちろん後援会の委員であり、去年までは教育委員会が事務局を担当していた。


高校内に魅力化コーディネーターを置き、県より3年間,150万/年の予算をうけ、頑張っている。



高校と小学校のちがいはあれど目指すベクトルは一緒である。

学校へ生徒を呼ぶための学校の魅力化が今いる子ども達のためにもなり地域のため津和野のためにもなる。



小学校は地域住民との関係が深く、地域コミュニティーや文化的拠点としての役割を果たしており、子どもが地域の活力を引き出している場合も多い。小学校がなくなることで学びの場をなくすだけでなく、小学校が培ってきた地域の活気と伝統が失われる。地域の子どもたちが小学校入学した時点で外の地域に出てしまうこで寝起きする生活の場所となり、地域の愛着も育ちにくい。それがそのまま中学、高校と進むと部活、勉学等で地域との接点が非常にすくないままで社会へと巣立っていくことになり、地域への戻ってくる可能性も極めて低くなる。地域は定住対策としての小学校の魅力化、活性化を位置付けており、地域づくりと絡めた中長期的な戦略が必要不可欠である。」

上の文章は津和野高校の存続が危ぶまれる中、「津和野高校魅力化・活性化検討部会」の最初の会合で教育委員会から渡された資料の一部。


それを『高校』→『小学校』に替え、『町』→『地域』に変えただけの文章。(赤い部分)


ねっ、一緒でしょ。




津和野に高校がひとつなくなるのも小学校がひとつなくなるのも同じだと思う。

できれば津和野高校後援会と情報を共有しあいながらお互い模索し、協働できるところは協働していければ一番いいと思うのだが・・・




次回の話合いはそういう話し合いにしたい、高校の後援会の皆様も一緒に・・・。

『トモヤ理論』『タケルの定理』をもった人たちで・・・。








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『台所にたつ子どもたち』 - 2012.07.01 Sun

昨日、吉賀町の柿木中学、蔵木中学であった食育フェアIN吉賀がありました。


ほんとはヤッちゃんと一緒に行くはずじゃったんじゃけど仕事が入りひとりで柿木中学の会場へ行ってきた。



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会場は食育パネルや食品表示コーナーなど盛りだくさん。





特に食育のパネルの展示。

吉賀町のすべての保育園、小学校、中学校、高校からの食育パネルが一同に。



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去年から始まっている吉賀町食育推進計画がもとかもしれんけど、もともと有機農業の先進地だったりと食に関する意識が高い町だからこんなのは日常的なことかも。


地域と保育園、学校と行政が食育を通して一つになってる感じがものすごく伝わってくる。

保育園から高校まで一体的な食育教育、いいね。



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他に食品展示コーナーや簡単朝ご飯紹介等盛りだくさん






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そしてメインの食育講演。



左鐙小学校でもやった『弁当の日』の提唱者、竹下和男先生の講演が『台所にたつ子ども達』とだいして行われました。


ごらんのように会場は人でいっぱい。

私は立ち見。



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さて、講演。

講演はいきなりスライドショーから、これを見て泣けるかどうかっていうとこからはじまった。
特に中学生。


『はなちゃんの味噌汁』の話。

乳癌で残り少ない命のお母さん智恵さん。命が途切れるまで保育園のはなっちゃんに家事、身の回りのことすべてを教える。今でもはなちゃんは毎朝、お母さんに教えてもらった味噌汁をお父さんのために作ってる。




詳しくはここをクリック


それを竹下先生がまた自分で編集して。

また、BGMが小田和正さんで。

年とって涙腺ゆるくなった私にはたまらず・・・。




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お弁当の日、単なる食育の話だとおもったら大間違い。

もっともっと深い、深い意味を持っていた。


親と子の関係、自分たち親自身のこと、子どもと子どもの関係・・・・。


ものすごく興味深い話だった。



人に喜んでもらう感覚を知ることが必要とも。


ちなみにこの弁当の日をおこなった一期生は今20才くらい。

その70%以上の子が大学に入って一人で生活しても自炊してるとか。








あっというまの講演でした。
(いままで聞いたPTA関係の講演では一番いい講演だったなぁ)









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この後、先生は昼から蔵木の会場でまた講演を行うけど、きっと同じ話はないんだろうなぁと。









さて、左鐙小でもこの間、体育大会の次の日、『弁当の日』をおこなったみたいです。

なんかどれもすごいおいしそうな弁当。



この子たちや保護者にも竹下先生の話を聞いてもらいたいなと思った。



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ちなみにシギョウは5年くらいからかな、弁当は自分でつくってもってきいきよった。

中学にはいってもそれはかわらず。

朝超早いシギョウは最近は朝飯も自分で作って食っている。

(好きなもの食えるからだろうけど)


が、しかし、調理したあとがらっしゃ~なぁ!






ついでにヤっちゃんのこと。


野菜ソムリエの資格をとり何かと忙しそうです。

益田のケーブルテレビには月2で収録もあるし、教室の依頼、勉強会等にも。

食育の方もいろいろと勉強中。


また何かあったら小学校でつかってやってください。

ジジババ受けはすこぶるいいです。(子どもはどうかわかりませんが・・・)


野菜ソムリエのブログ等も入れ代わり立ち代わり書いているので除いてみてください。



【野菜ソムリエコミュニティー島根】>








ついでにこの携帯版のブログはほぼ平日毎日更新してます。


【日原山菜日記】







最後に去年、左鐙小学校の学習発表会でつくり披露したミュージカル【お弁当~ありがとうの心~】のフルバージョンをアップしたのでどうぞ。



























梅雨にはいりました。 - 2012.06.18 Mon

梅雨にはいりました。

というより、明日は台風が直撃のようなかんじですが。



校庭の芝、梅雨入り後の一雨でいっきに成長。

いままでは雑草ばかり目立ちましたが、芝がここにきて一気に成長。

きれいな緑がひろがりました。

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今までは、ほんというと雑草刈り。

これからがほんとの芝刈りです。



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この日、芝刈りしてたらタイガからチューチューアイスの差し入れが。



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(お~、坂本竜馬?っぽい?)









そのまま一緒にいたシギョウとしばし野球で遊んでた。





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これからは芝もいきいき、週一のペースで芝刈りです。





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考えてみれば、こんな安全な校庭はないかなと・・・。




乗車タイプの芝刈り機ではないので、刈り幅60cmの前方を見ながらかるので、大きな石やゴミは必ず目につくのでとりのぞくし、

気づかない小さなゴミや小石は芝刈り機が吸い込んでくれる。


60cm幅で校庭を隅から隅まで確認できるんよね。



さらに、毎日、石田のおじさんが健康のため、裸足で校庭をあるいて石があったらすててくれてる。




そして、大とりは、校務の今立さんが学校全体を含め、校庭や花壇の世話をし、目を光らせている。



ん~、完璧かな。






と、安全宣言したいとこじゃけど、


太陽が山にかくれると、だんだんブトがでてくるんよねぇ。


県立サッカー場に対策聞いたら、そんなもんはここにはでんといわれて・・・。



芝生化した時、夜、でっかいスクリーンはって芝生にねころんで野外シアターができるなぁ~とかおもってたけど、田舎の悲しさか?




去年、スポ少サッカーがこの左鐙校庭と公民館で1泊2日の合宿することになり、なんとかせにゃぁとおもい、ゴルフ場でつかう芝用の殺虫剤を購入したんじゃけど、なんとなくそれを使うことに抵抗感もあり結局使わず残っとる。




だれかいい方法しりませんか?



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津和野高校 - 2012.06.03 Sun

去年、津和野高校後援会、津和野高校魅力化・活性化検討部会というものに参加させていただきました。


このままいけば津和野高校、あと8年後にはなくなるらしいです。


そこで町は毎年200万の予算を付け、高校支援を行なっています。

そう言った予算の運用も含めた話をするのが津和野高校後援会です。

メンバーは町長をはじめ、町議長、教育長、教育委員、あらゆる団体の会長(体育協会など)などなど・・・

そして、中学校、小学校の校長、PTA会長までもメンバーとなっている。



その中で津和野高校の改革として「併設型中高一貫教育学校」、「養老コース、医学コースの設置」をあげている。

が、陳情に行くがなかなか、県教育委員会のいい回答がえられず、ずるずると。


っていうのが現状です。




去年までP会長であったのでこの後援会に参加していました。


町は高校存続にやっきになっています。

外部コンサルにたのみ経済効果の調査も行なっています。

県外からの学生を呼ぶための様々なアピールもしています。

そういった話を後援会できくと、

左鐙小学校を存続させるために山村留学など募集したりと左鐙でいろいろ頑張ているにもかかわらず、何の手助けもしてくれんこの後援会にいる町長、教育長、議長をはじめとする面々に・・・足元(小、中)もきちんと見れてないのに、なんだかなぁと。


後援会に出るたびに思う、しらけた思い。






そんななかで、津和野高校魅力化・活性化検討部会の要請があり参加。



ただ、意見を言っただけでうやむやにされて終わられるのも嫌なので提案書にしてだした。







ひとつは津和野高校のコミュニティースクールの認定。


コミュニティースクールに設置される「学校運営協議会」により大目標の「併設型中高一貫教育学校」実現までの下地つくりをする(私的なは併設型でなく連携型がいいとおもうけど)。

中学校、小学校もすべてコミュニティースクール認定し学校運営協議会を設置。

養老コース、医学コースを中学校の運営委員会と一緒に模索、実現する。

津和野高校運営協議会が中心、柱となり津和野の教育をけん引していく。

各学校の運営協議会は高校運営委員との町全体の一体的な方針と連携を行い、各地域の特性を加味した学校運営を行う。

高校に津和野町の未来、これからの津和野をつくる子ども達の教育のかじ取りを行う「藩校・養老館」の精神。



2.つわぶき寮での塾開設

寮の施設を塾(補習的授業)として開設、解放する(夕食後の時間)。

日替わりで教員が寮に宿泊(宿泊代+夕食代+翌日の朝食、昼弁当付)し授業を行う。

また地域の高校教員OBに講師として来てもらう。

教育実習生は期間中、寮で寝泊まり(生活)してもらい、積極的受け入れ、塾講師をさせる。

高校受験前には中学生を対象とした講義を開設(公立試験対策)

県外からの生徒獲得へのアピール(規則正しい生活+補修的授業)

公営の塾はいろんなとこで設置されてるけど、私塾と提携してるけどそれとはすこしニュアンスが違う感じ。

寝食を共にすることにより、生徒と先生の関係の強化。みんなで学び合う精神。




3.高校の給食化

小、中で行われている給食を高校でも行う。

津和野町の学校給食会で調理提供、メニューも小中と同じ。

小中は材料費のみの給食費290円の徴収となっているが、高校は+人件費+光熱費等も含めての給食費を徴収

益田での民間の弁当屋(各事業所に配達)が1食380円から400円で提供中、350円くらいで提供できるのではないか。
小、中、高校を通した給食による食育。(地産地消、郷土料理・・・)

保護者の弁当作成の負担の軽減。(そのかわり、朝食はきちんとつくりしっかり取らせる)

今後、増加するであろう津和野町以外からの入学する生徒へ津和野の食を学ばせる機会となる



Pの会長の時、学校給食会の総会もあって。

平日の昼間にあるので毎年でれませんでしたが、去年最後の年なので出席。

その時、いろいろと話を聞き。

少ない材料費でがんばっておいしい、安全な給食をつくり、工夫し、地元の農家さんとも講習したりと頑張ってます。

ぜひ、高校生にも津和野の給食を食べてもらいたいな、と。







4. ㈱ベネッセコーポレーションと津和野町との業務提携

津和野町内の学校すべて(小、中、高)の教材品をベネッセで購入

その見返りとして情報提供、ICT技術、ソフト活用、各大学入試対策・・・

ベネッセの商品である「進研ゼミ」を導入。

 ・小、中にあっては宿題、テストを進研ゼミを改良したもので行う。採点もベネッセ側、保護者。

 ・自学自摺の教材にもなる。

 ・高校にあっては寮での補修教材、入試対策

 ・個々に対する指導がある。

 ・生徒の実力、弱点がリアルタイムでわかり、全国に対してのレベルの把握も常にできる。

「進研ゼミ」を改良した津和野版(自治体向け)の「進研ゼミ」を開発商品化(できれば共同で)する。

ベネッセとしても商品化し、他の自治体にセールスをかければ、新しく、かなり大きなビジネスとなる

→商品開発した津和野町へは今後格安で提供してもらう。→保護者の教材費負担の削減

教員は宿題、教材作成、採点等がなくなり時間的余裕ができる。

それを授業方法の改善、総合学習(地域学習)をもっとほりさげるなどの時間に費やされる。


生徒の学力向上につながる。


ベネッセは保育園、介護施設、老人ホーム等の事業も展開。

そのあたりの情報提供も見込める。(有料老人ホームの誘致もみこめるのでは)→医療関係ともなんとかなるか?

医大コースとの連携ものぞめるのではないか?





以上の4つを去年、提案させてもらった。


あれからどうなったんだろう・・・。





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鯉のぼりをあげました。 - 2012.04.29 Sun


ゴールデンウィークです。





今年も学校の校庭に鯉のぼりをあげました。






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28日の夜、子ども達と一緒に。







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5月6日まで泳いでます。






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187号を通りがかるさい、見てみて下さい。


上(国道)からでも、下(校庭)からでも ( ^ω^)_凵 どうぞ





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山の子ども園『うしのしっぽ』

14037 京村牧場とその周囲の里山をフィールドに行ってる森のようちえん。毎日牛などの動物とふれあい、理屈なしに野山を駆け巡り、本物の生きる力を育んでいく。それが日常の『うしのしっぽ・・・』園児募集しています! >

→→森の子ども園『うしのしっぽ』

さぶみ牧童探検隊 !

14225 京村牧場をフィールドにした牧童探検隊です。左鐙の子供達と他の地域から集まった子供達で毎月1回、野菜・米作り、牛の世話を中心に1年を通していろんな里山の営みを体験します。

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左鐙子ども神楽社中

14038 左鐙子ども神楽社中は昭和63年に発足しました。現在10名が毎週水曜の夜、練習に励んでます。今では各種公演や大人神楽の助っ人として大活躍しています。練習等の見学も大歓迎です。また公演依頼、団員等も受付けてます。

社中代表:京村真光
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石見神楽左鐙社中

14253 明治の初め左鐙潮山八幡宮宮司、村上寿酒により六調子神楽が伝授され、昭和20年10月まで継承されてきましたが、解散。現在の神楽は、昭和22年に浜田市日脚神楽社中より八調子神楽を取得し、現在まで舞い継がれてきました。現在では年30回以上の奉納、県内外での公演を行っております。公演等の依頼受け付けています。

社中代表:藤井茂治
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映画 『左鐙パラダイス!』

左鐙の郵便局長・大畑さん脚本・監督の映画『左鐙パラダイス』。出演者は左鐙の子ども達、地域の人たち、そしてゲスト。熱演してます。現在3作!春夏秋冬の4部作作製予定です。過去の『左鐙パラダイス』です。クリックしてお楽しみください。
 
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左鐙パラダイスⅠ【九九】
 
左鐙パラダイスⅡ【力を合わせて】
 
左鐙パラダイスⅢ【左鐙の空と川と白いバケモノ!】

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